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【Mac miniのモニター】選び方とおすすめをわかりやすく紹介

by よしじゅん

Mac miniを使うには自分でモニターを用意する必要があります。
モニターを選ぶ基準を知っておかないとMac miniの性能を活かせないかもしれません。

  • 「何を基準で選んだら良いのかわからない」
  • 「Mac miniにおすすめなモニターってどれ?」

と悩んでいる人に、Mac mini用モニターの選ぶ基準とおすすめを紹介します。

おすすめのモニターを先に見たい!という人はこちらを押して選び方の説明を飛ばしちゃってください。

【モニターを探す前に】Mac miniの仕様を再確認

Mac mini

モニターを選ぶ前にMac miniの仕様を確認して、何に注意する必要があるのか確認しましょう。

Mac miniは現在2種類が販売されています。

  • Mac mini(M4)
  • Mac mini(M4 Pro)

モニターを購入する際、チェックする必要がある部分を太字で表記しています。

スペックMac mini (M4)Mac mini (M4 Pro)
仕上げ(カラー)シルバーシルバー
CPU
チップ、プロセッサ
Apple M4チップ
10コアCPU(4つの高性能コア+6つの高効率コア)
Apple M4 Proチップ
12コアCPU(8つの高性能コア+4つの高効率コア)
グラフィックスApple M4チップ
10コアGPU
Apple M4 Proチップ
16コアGPU
対応解像度Thunderbolt 4 6K(6016 x 3384 @60Hz)
HDMI 8K(7,680 x 4,320 @60Hz)
Thunderbolt 5 6K(6016 x 3384 @60Hz)
HDMI 8K(7,680 x 4,320 @60Hz)
メモリ16 GBユニファイドメモリ
24 GBユニファイドメモリ
32 GBユニファイドメモリ
24 GBユニファイドメモリ
48 GBユニファイドメモリ
64 GBユニファイドメモリ
ストレージ256 GB SSD
512 GB SSD
1 TB SSD
2 TB SSD
512 GB SSD
1 TB SSD
2 TB SSD
4 TB SSD
8 TB SSD
端子【前面】
USB 3対応 USB-Cポート(最大10Gb/s) x 2
3.5mmヘッドフォンジャック
【後面】
Thunderbolt4(USB-C)ポートx 3 以下に対応
・DisplayPort
・Thunderbolt4
・USB 4
HDMIポート
ギガビットEthernetポート
3.5 mmヘッドフォンジャック
【前面】
USB 3対応 USB-Cポート(最大10Gb/s) x 2
3.5mmヘッドフォンジャック
【後面】
Thunderbolt5(USB-C)ポートx 3 以下に対応
・DisplayPort
・Thunderbolt5
・USB 4
HDMIポート
ギガビットEthernetポート
3.5 mmヘッドフォンジャック
無線通信Wi-Fi 6E
Bluetooth 5.3
Wi-Fi 6E
Bluetooth 5.3
サイズ5.0 cm × 12.7 cm × 12.7 cm5.0 cm × 12.7 cm × 12.7 cm
重量0.67 kg0.73 kg
対応モニター数3台まで3台まで

USB-C(Thunderbolt4.5)で接続する場合、6Kまでのモニターに対応しています。
HDMI端子で接続する場合は8Kまで対応しています。
リフレッシュレートはUSB-C(Thunderbolt4、5)で接続する場合は60Hzまで、HDMI接続の場合のみ8Kなら60Hz、4Kなら240Hzまで対応しています。

Mac miniのモニター 選び方の基準

モニター

モニターを購入するとき、チェックする項目は以下の5つ。

  • 解像度
  • 画面の大きさ(サイズ)
  • パネルの種類
  • リフレッシュレート
  • 映像の出力方法

それぞれ順番に説明していきます。

解像度で選ぶ

解像度は画面の綺麗さに直結します。

解像度(かいぞうど)とは、ビットマップ画像における画素の密度を示す数値である。
すなわち、画像を表現する格子の細かさを解像度と呼び、一般に1インチをいくつに分けるかによって数字で表す

引用元 Wikipedia

通称解像度
FHD(Full-HD)、2K1920×1080
WQHD (Wide Quad-HD)2560×1440
4K3840×2160
5K5120×2880
6K6016×3384
8K7680×4320

一言でまとめると、同じ大きさのモニターなら解像度が高いほど動画や画像、文字がキレイに見えます。

同じ大きさの4KモニターとFHDモニターを比較した場合、4Kモニターの方が同じ面積に4倍液晶が詰め込まれていて綺麗ということですね。

8K、6K、のモニターは一部のプロが使うようなモニターで種類が少なく、どれも値段が無茶苦茶高いのでやめておいた方が無難です。

実用的なサイズのFHD、WQHD、4Kまでで選ぶようにしましょう。

私は綺麗な画面でMac miniを使いたいと思い、4Kモニターを選びました。

画面の大きさ(サイズ)で選ぶ

実を言うと、モニターは大きいが正義!ではありません。

使う用途におすすめのモニターサイズは違います。

モニターサイズ特徴おすすめ用途
24インチ以下・限られたスペースに置きやすい
・動画を見るにはちょっと迫力に欠ける
事務作業(軽作業)
27インチ・モニター全体がちょうど良く視界に収まる
・画面を並べて作業しやすい
オールマイティ(事務作業寄り)
32インチ・モニター全体がギリギリ視界に収まる
・画面を並べて作業しやすい
オールマイティ(動画鑑賞寄り)
42インチ以上・大画面で迫力がある
・画面を見渡すには首を動かす必要がある
動画鑑賞
※机の上にモニター1台を置く場合

Mac miniにおすすめのサイズは作業に使いやすく、動画鑑賞も楽しめる 27インチ or 32インチ です。

これ以上大きいサイズだと画面を見渡すのに首を動かさないといけないので疲れやすくなります。

逆に映画鑑賞が中心で、迫力を求める!という人なら大きいサイズがおすすめです。

私はブログ執筆作業がメインなので27インチにしました。

パネルの種類で選ぶ

モニターのパネルは3種類あり、それぞれ特徴が違います。

パネルの種類特徴おすすめ用途
IPS・視野角が広い
・色再現度が高く、画面がキレイ
・画面が少し白っぽい
・値段が高い
・動画鑑賞
・写真、動画編集
TN・リフレッシュレートが高い
・視野角が狭い
・発色がイマイチで、画面があまりキレイではない
・値段が安い
・ゲーム
・事務作業
VA・黒色の表現がキレイ
・コントラストがはっきりしている
・視野角はそこそこ
・発色はそこそこ
・動画鑑賞

Mac miniの場合、発色の良いIPSパネルがおすすめです。

映画をシアタールームのような暗い部屋で楽しみたい人は黒色をしっかり表示できるVAパネルもアリです。

TNパネルは製造コストが低いため安く購入できますが、発色がイマイチなのでMac miniの性能を生かすにはおすすめできません。

私は発色の良いキレイな画面で動画鑑賞をしたいと考えてIPSパネルにしました。

リフレッシュレート(画面の表示回数で選ぶ)

フレッシュレートの性能がモニターの金額に大きく影響してきます。

単位時間に何回画面を書き直すかを表す。
ふつうのダイナミック表示のラスタースキャン方式のブラウン管では垂直同期周波数と同じものである。
リフレッシュレートが高いほど、動画(映像)はよりなめらかに見える。

引用元 Wikipedia

ただMac miniのリフレッシュレートは基本的に60Hzなので、それ以上は意味がありません。
HDMI接続時のみ240Hzに対応していますが、Macで高いリフレッシュレートが必要な環境はほとんどありません。

MacにはFPSゲームや格闘ゲームなど、一瞬を争うゲームがほとんどありません。
高リフレッシュレートの恩恵が「マウスの動きが滑らかに見える」くらいです。

私はMac miniで必要十分な60Hzのモニターを選びました。

映像の出力方法で選ぶ

どの端子でモニターとMac miniを接続したいかで選び方が変わります。

Mac miniの映像出力方法は2つです。

  • USB-C接続
  • HDMI接続

モニターにMac miniしか接続しない場合はあまり関係ありませんが、複数の機器を1つのモニターに繋げたい!と考えている人は注意しましょう。

PS4やニンテンドースイッチなどのゲーム機をHDMI接続で使う場合、Mac miniをモニターに接続する方法は以下の2つが考えられます。

  • HDMI分配器で接続
  • USB-C接続

私はHDMI端子をPS4に、USB-C端子をMac miniと嫁のMacBook Airと共用するため、どちらも対応しているモニターを選びました。

Mac miniにおすすめのモニターを紹介

Mac miniと合わせて使いたい、おすすめのモニターを紹介します。

一目でわかるまとめ

どんな用途にも使える万能モニター「U2723QE-A」

U2723QE-A
項目スペック
メーカーDELL
解像度4K(3840×2160)
大きさ27インチ(16:9)
パネルの種類IPS液晶
リフレッシュレート60Hz
対応映像出力・HDMI2.2
・USB Type-C(DP1.4、USB3.2、電力供給PD90W)
・ディスプレイポート1.4(DP)
サウンド出力3.5mmイヤホンジャックのみ(スピーカー無し)
備考Amazon限定モデル
DELL公式サイト「U2720Q」との違いは付属のケーブル
黒の表現に優れたIPS Black
目が疲れにくい独自のブルーライトカット機能

「Dell U2723QE-A」はDELLが作っている4K 27インチモニターで、作業用にもエンタメ用にも大活躍できます。

独自のブルーライトカット機能「ComfortView Plus」により色精度を維持した綺麗な画面ながらも長時間作業しても目が疲れにくくなっています。
また独自技術「IPS Black」を採用していて、黒色の深みのある綺麗な表現に優れています。
洋画などで暗いシーンも迫力満点で楽しめます。

何より公式サイトでmacOSデバイスとの連携を全面に押し出してアピールして保証しているので、選んで失敗することはありません。
DELL 公式サイト U2723QW はこちら

注意点として内蔵スピーカーがついていないので、音を聞くことができません。
ただこのモニターに限らずモニター付属の内蔵スピーカーは音がショボいので、音楽や動画を楽しみたい人は別でスピーカー、ヘッドホンを用意してください。

おすすめポイント
  • 27インチでオールマイティに使える
  • 4K、IPS Blackパネルなので動画鑑賞に最高
  • ブルーライトカットなのに色味がとても綺麗
  • 画面サイドにUSBポートがあって、使い勝手が良い

【参考】私が使っているのは旧モデルの「Dell 4Kモニター 27インチ U2720QM」

私が現在使っているのは「Dell U2723QE-A」の前モデル「U2720QM」です。
すでに生産は終了していますが、現行機種と機能としては大きく変わっていないので参考になると思います。

現行機種とは違いスタンドがシンプルなスペースグレイのアルミニウムで作られていてます。
Mac mini、Magic Trackpad2のスペースグレイと並べてみると良い感じ。

DELL U2720QM

画面の左サイド側面にUSB-AとUSB-Cポートがあって、USBメモリをサッと接続できて便利です。
最近のモデルは左サイド下部にあります。

DELL U2720QM USBポート

わざわざMac miniの裏側にアクセスしなくて良いのが助かっています。

Mac mini 電源ケーブル

また、一番の特徴はUSB-typeC/DisplayPort(90W給電)で、ケーブル一本で映像出力とデバイスへの給電ができちゃいます。

MacBook Air

我が家ではこのモニターを私のMac miniと嫁のMacBook Airに切り替えて使うことが多いので、画面出力と充電が同時にできるが便利です。

Mac mini単体で使っている場合は給電機能の意味がありませんが、映像出力と画面左横のUSBポートを機能させるアップストリームUSBケーブルを一本にまとめられるので、USB-C接続がおすすめです。

よくあるミス

画面左横のUSBポートはMac miniとモニターをHDMIケーブルで接続しただけでは利用できません。
HDMIケーブルとは別に、モニターとMac miniを繋ぐUSBケーブルが必要になります

「DELL U2720QM」の詳しいレビューはこちらで紹介していますl。

綺麗な映像を大画面で楽しむなら「LG 4Kモニター 31.5インチ 32UN650-W」

LG 27UL850-W
項目スペック
メーカーLG
解像度4K(3840×2160)
大きさ31.5インチ(16:9)
パネルの種類IPS液晶
リフレッシュレート75Hz
対応映像出力HDMI 2.0 x 2
USB Type-C(DP1.4、USB3.0、電力供給PD60W)
ディスプレイポート1.4(DP)
サウンド出力内蔵スピーカー(5W+5Wのステレオスピーカー)

「32UN650-W」はLGの31.5インチの4Kモニターです。

先ほど紹介したDELLの27インチモニターより画面が大きいので、迫力のある映像を楽しめます。

その分、モニターを設置するために机の上は広いスペースが必要になります。

またモニタースタンドがカーブを描く形状で好みが分かれるところ。

私はモニタースタンドの上に小物を置くことが多いためフラットなスタンドが好みで、LGのカーブを描く形はイマイチでした。

モニターアームを使えば解決する悩みなので、そこまで気にする必要はありません。

おすすめポイント
  • 31.5インチの大画面モニターで、迫力のある映像が楽しめる
  • 4K、IPSパネルなので動画鑑賞に最高

お手頃価格で事務作業向け「Acer FHDモニター27インチ KA272Ebmix」

Acer FHDモニター27インチ KA272Ebmix
項目スペック
メーカーBenQ
解像度FHD(1920×1080)
大きさ27インチ(16:9)
パネルの種類IPS液晶
リフレッシュレート100Hz
対応映像出力HDMI 1.4
D-sub
サウンド出力内蔵スピーカー(2W+2Wのステレオスピーカー)

「KA272Ebmix」はAcerのFHDモニターです。
IPSパネルかつ27インチサイズのモニターを手頃な価格で購入できます。

ただ解像度がFHDなので、映像メインの場合はちょっとイマイチに感じるかもしれません。
事務作業しかしなくて、4Kは宝の持ち腐れになっちゃう…という人におすすめのモニターです。

おすすめポイント
  • FHD、27インチモニターでウィンドウを並べての事務作業がやりやすい
  • 手軽な価格で、作業用モニターとして購入しやすい

コスパの良い4Kモニター「Dell 4Kモニター 27インチ S2722QC」

DELL S2722QC
項目スペック
メーカーDELL
解像度4K(3840×2160)
大きさ27インチ(16:9)
パネルの種類IPS液晶
リフレッシュレート60Hz
対応映像出力HDMI2.0 × 2
USB Type-C(DP1.4、USB3.0、電力供給PD60W)
サウンド出力3.5mmイヤホンジャック
内蔵スピーカー(3W+3Wのステレオスピーカー)

「S2722QC」はDELLの27インチモニターの4Kモニターです。

4K、27インチのモニターの中では比較的安く、機能面も通常使いであれば十分なのでコスパを考えると最高クラス。

先ほど紹介した「U2720QM」と大きく違う点は以下の4つ。

  • USB-Cでの電力供給PD機能が60W
  • USBケーブルのアクセスポートが少ない(USB-Aのみ)
  • スピーカーが付いている
  • 値段が安い

モニターにUSB-Cケーブルを手軽に刺すことができない無いくらいが違いです。

スピーカーはおまけレベルの性能なので、本格的に音楽を楽しむなら別でスピーカーを用意しましょう。

おすすめポイント
  • 27インチでオールマイティに使える
  • 4K、IPSパネルなので動画鑑賞に最高
  • 「DELL U2720QM」と比べると付加機能が無いぶん、値段が安い

「S2722QC」を検討しているけど、さらに少しでも安いモニターが良い…という人は「S2721QS」を検討してください。

S2721QS

「S2722QC」と「S2721QS」の大きな違いは以下の2つです。

違いU2723QXU2720QM
対応映像出力・HDMI2.0 × 2
・USB Type-C
(DP1.4、USB3.0、電力供給PD60W)
・HDMI2.0 × 2
・Displayport1.2 × 1
USBアクセスポート・USB-Aなし

Mac miniとモニターの接続をHDMIで繋げばOKなので、少しでもコストを下げたい!という人はこちらがおすすめです。

Amazonのタイムセールによっては値段が逆転する可能性があります。

とにかくシンプルな「Xiaomi モニター A24i」

Xiaomi モニター A24i
項目スペック
メーカーシャオミ
解像度FHD(1920×1080)
大きさ23.8インチ(16:9)
パネルの種類IPS液晶
リフレッシュレート100Hz
対応映像出力HDMI
DP1.4
サウンド出力なし
備考必要最低限の機能に特化

「Xiaomi モニター A24i」はシャオミの23.8インチのFHDモニターです。
割り切った設計をしているモニターで、必要十分な機能だけに注力して、その分コストを下げることに徹底しています。

ベゼルがとても細くスッキリとしたデザインが魅力で、超薄型モニターなので机の上が広く使えます。

同価格帯のモニターは野暮ったいデザインかつTNパネルのものが多いので、大きく差別化されていますね。

手ごろな価格なのでマルチモニターを構築しやすいのもGOODポイント。

価格を抑える分、機能は最低限に絞られていて、

  • USBポート(入力/出力共)がない
  • サウンドの出力がない
  • モニタースタンドの高さ調整ができない(角度は調整可能)

と本当にシンプルな使い方しかできません。

Mac mini とモニターをHDMIで繋ぐだけのシンプルな運用しかしない!という場合にぴったりのモニターです。

おすすめポイント
  • スタイリッシュなデザインで、手ごろな価格
  • 2台並べてのマルチモニターが構成しやすい

簡単な事務作業向けの小さめモニター「BenQ FHD 21.5インチ GW2283」

BenQ FHD 21.5インチ GW2283
項目スペック
メーカーBenQ
解像度FHD(1920×1080)
大きさ21.5インチ(16:9)
パネルの種類IPS液晶
リフレッシュレート60Hz
対応映像出力HDMI 1.4 × 2
VGA
サウンド出力3.5mmイヤホンジャック
Audio Line In
内蔵スピーカー(1W+1Wのステレオスピーカー)
備考フリッカーフリー機能(チラつき軽減)
ブルーライト軽減機能

「BenQ FHD 21.5インチ GW2283」はBenQのFHD21.5インチモニターです。

事務作業用のモニターとして作られていて、手頃な値段ですが仕事用としては必要十分。

ブルーライト軽減機能やチラつきを抑えて目を疲れにくくするフリッカーフリー機能がついているので長時間の事務作業でも目に優しいのが嬉しいですね。

BenQ FHD 21.5インチ GW2280

21.5インチと小型サイズで書類で狭くなりがちなデスクにも相性バッチリ。

ただ画面サイズの関係でウインドウを2つ並べて作業するのはちょっと難しいかも…

一つのソフトを画面全体に表示して作業したい人におすすめのモニターです。

おすすめポイント
  • 21.5インチで机のスペースが狭くても収まる
  • 画面のチラつきやブルーライト軽減技術が使われていて、長時間の事務作業でも目が疲れにくい

まとめ Mac miniのモニターは4K 27インチがおすすめ

モニター選びのコツは何をしたいのかを明確にして、用途に合わせて選ぶことです。

私のように「事務作業や動画鑑賞を楽しみたい」という人は4K 27インチモニターがおすすめです。

人によっておすすめのモニターは違いますが、どうせなら使うなら良いモニターを選びましょう。

あなたのモニター選びの参考になれば幸いです。

一目でわかるまとめ

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